CさんはSORAのアソコから指を抜くと、
Cさんの舌はSORAの一番感じる場所へと(>▽<;;
その瞬間部屋中にSORAのいやらしい声が響き渡りました・・・
Cさんの舌がSORAのクリを刺激して、
SORAはおもいっきり感じてしまいました(〃∇〃)
さっきよりもSORAのアソコはどんどんビショビショに
なっていくのがわかる程に濡れていました(/。\)
自分のいやらしい液でクリがヌルヌルになり、
そのヌルヌルのクリを舌でさらに刺激されると、
もうすぐに逝ってしまいそうになってしまい、
思わず、
「逝く〜っ・・・」と大きな声をあげてしまいました(///∇//)
そしてSORAは彼の目の前で、
他の男性の舌に感じ逝ってしまったのです(//・_・//)
SORAが逝ってもCさんはクリをペロペロと舐め続け、
その舌の気持ち良さにSORAはもう興奮して、
淫らに感じてしまい何回も何回続けて逝ってしまいました・・・
そんな淫らなSORAの姿を複数の人に見られている気配を感じました(/(エ)\)
でも興奮していたSORAはもっともっと乱れていったのですヾ(´〓`)ノ
SORAのすぐ側で全てを見ていた彼は、
「今度はSORAがCさんを気持ち良くしてあげなさい」と・・・
SORAは起き上がるとCさんのオチ○チンを咥え、
Cさんにお口でご奉仕を始めました(∪。∪)
いつも彼にご奉仕している時のように、
オチ○チンをお口の奥まで入れて刺激し同時に、
手でもオチ○チンを刺激しました・・・
さっきまでCさんに気持ち良くしてもらい、
何度も逝かせてもらったお礼に、
SORAはCさんのために一生懸命にご奉仕したのです(///∇//)
Cさんの毛のないタマタマもお口に含んで、
優しく刺激しました(*ノ▽ノ)
そして彼のために・・・
SORAのエッチな姿を彼にいっぱいいっぱい見てもらうために・・・
Cさんはコンドームを手に取ると大きくなったオチ○チンに装着させて
SORAのアソコへと遂に挿入してくれました・・・
Cさんのオチ○チンはSORAのアソコの奥まで、
挿入され激しく腰を動かしてくれたのです( ̄‥ ̄)=3
SORAの気持ちよくなっている姿を、
彼にしっかりと見られながら、
SORAはいやらしい声を上げて感じていました・・・
SORAはこんなに自分が大胆になれるなんて、
正直びっくりでした( ̄□ ̄;)
Cさんに足を高く上げられ、
オチ○チンでさらに奥まで気持ち良い部分を刺激されたSORAは、
アソコでも気持ち良さの絶頂に達してしまいました(//・_・//)
でもそれだけでは終わらなかったのでした!!!
SORAがぐったりとしてしまい横たわっていると・・・
SORA