
SORAも夏休みを頂き更新が遅くなりましたm(._.*)m
今年の夏は彼と思う存分楽しんでいます!
この前彼がいきなりSORAに、
『俺の前でオナニーをして興奮させろ!』って言うんです(Ψ▽Ψ*)
SORAは最初戸惑いましたが、
彼を興奮させようと彼の目の前でオナニーをする事にしました・・・
SORAはパンツを脱いで電マをクリに押し当てました(///ω///)
電マでクリを刺激されすぐに気持ち良くなり、
SORAは自然と足を伸ばしていました(●´ω`●)ゞ
すると彼に『足を伸ばすとアソコがよく見えない、
もっと興奮するようなオナニーをしろ!』と言われてしまいました( p_q)
彼にアソコがよく見えるように足を広げて、
電マをクリに押し当てると、
今度は『いやらしい』と言ってくれたんです(○'ω'○)
電マの強い刺激に気持ち良くなったSORAは、
彼に見られている事を忘れるくらい感じてしまい、
オナニーをしながら大きないやらしい声を出していました(///ω///)
そして彼の目の前で『逝く〜』と叫ぶと自然に体がのけぞり、
気持ち良さの頂点に達したのです(*^.^*)
SORAのアソコは彼に丸見え状態だったので、
逝ってしまったSORAのアソコを見て、
彼は『どんどんアソコがビショビショになっているぞ』って嬉しそうに言うんです o(*≧д≦)o″
そして『もっと見せろ!』と彼が・・・
SORAは彼の目の前でオナニーを続けました(*ノωノ)
彼にSORAのアソコがよく見えるように・・・
興奮してきた彼の口調はだんだんと強くなっていき、
『オシッコ漏らすくらいやれ』とSORAに言いました・・・
そして彼はSORAから電マを取り上げると、
彼はSORAのクリに思いっきり強く電マを押し当てたのです( p_q)
SORAはびっくりして体を動かしてしまうと、
彼は『動くな足をもっと自分で広げろ』と強い口調で言うと、
容赦なくクリに電マをまた押し当てました((((((〃 ̄З ̄)ノ
SORAのクリは逝った後ですごく敏感になっていましたが、
すぐに電マの刺激が気持ち良さに変わっていき、
自然と自分で足を広げる手と足先にも力が入り、
また彼の目の前で逝ってしまったのです(〃∇〃)
SORAが逝っても彼は電マをずっとSORAのクリに押し当てて、
SORAが嫌がれば嫌がる程彼は電マをクリに強く押し当ててきたのです・・・
そんな行為にSORAは興奮してしまい、
何度も何度も彼に電マで逝かされてしまいました(*´σー`)
逝き過ぎてもう足がガクガクになってしまったSORAに
彼は『四つん這いでオチ○チンを舐めろ』と・・・
SORAは足を震わせながら彼のオチ○チンを、
お口で一生懸命にご奉仕していると、
彼はSORAの髪を掴んで大きくなっているオチ○チンを、
SORAのお口の奥に無理矢理押し込みました(・Θ・;)
SORAはえずきながら彼にご奉仕していると、
更にアナルにアナルバイブを挿入させて、
スイッチをONに・・・
その瞬間アナルに刺激が走り四つん這いのSORAの体は崩れてしまい、
倒れ込んでしまったのです・・・
彼はSORAの体を起こしアナルのバイブを挿入させたまま、
アソコにオチ○チンを後ろから挿入してくれました(*ノ▽ノ)
アナルにバイブの刺激、
そしてアソコは彼のオチ○チンで刺激されたSORAは、
興奮が増してしまい彼にもっとと言わんばかりに
自ら腰をクネクネ動かしていました(//・_・//)
彼はSORAの興奮している姿と、
アナルにバイブが挿入されている姿に興奮したようで、
彼の腰の動きはいつもに増して激しく、
SORAが『逝く〜』と漏らすと彼も『我慢出来ない』と・・・
SORAが彼より先に気持ち良さの頂点に達すると、
彼の吐息が激しく乱れるのが分かりました・・・
そして彼も絶頂に達すると、
二人とも尽き果ててしまいその場に倒れこんで、
しばらく動く事が出来ませんでしたε-(;ーωーA
静まりかえった部屋にSORAのアナルに突き刺さったバイブだけが、
寂しげに音をたててクネクネと動いていました・・・
SORA